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この先はこちらへ




| af-book | 情報商材 | 22:50 | comments(9) | trackbacks(0) | pookmark |
【ニュース】ジーコのフェネル、連覇ならず=トルコ・サッカー
5月11日12時0分配信 時事通信

 【ロンドン10日時事】サッカーのトルコ1部リーグは10日、各地で今季最終戦が行われ、ジーコ元日本代表監督率いるフェネルバフチェは敵地で0−2で敗れ、勝ち点を73から伸ばせず2位に終わり、2連覇を逃した。ガラタサライが同79で優勝した。フェネルバフチェは今季欧州チャンピオンズリーグでは8 強入りを果たしている。 


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080511-00000014-jij-spo




| af-book | ニュース | 15:48 | comments(17) | trackbacks(0) | pookmark |
【ニュース】<フェラーリ>ギネスに挑戦!史上最多の490台が行進 富士スピードウエイ
5月11日15時10分配信 毎日新聞

 ギネス記録を塗り替えようと史上最多の490台のフェラーリがパレードをする「フェラーリ・フェスティバル・ジャパン2008」が11日、静岡県の富士スピードウエイで開かれた。

 フェラーリ日本総代理店のコーンズ・カンパニー・リミテッドが主催。これまでのギネス記録はイギリスのシルバーストーンで樹立された385台だったが、この日は新旧あわせて490台のフェラーリが登場。赤や黄色など様々なボディカラーのフェラーリがサーキットのコースを埋め尽くし、パレードを完走した。

 ギネスチャレンジの前後には世界29台限定のフェラーリFXXやF1マシンが、次々とデモ走行を行い、イベントを盛り上げた。コーンズは、フェラーリ車パレード参加台数のギネス記録を申請する。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080511-00000009-maiall-bus_all


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| af-book | ニュース | 15:38 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
【ニュース】スピード社に負けない!日本競泳界に救世主
5月11日7時2分配信 スポーツニッポン

 水着問題で揺れる日本競泳界に、救世主が浮上した。日本水泳連盟から30日までに水着の改良を求められている国内3社に、山本化学工業(本社大阪市)が素材を提供することが10日、分かった。複合特殊素材メーカーの同社は、世界新を連発している英スピード社に負けないと自信満々。米航空宇宙局(NASA)と共同開発したスピード社に、従業員73人の企業が真っ向勝負を挑む。

 山本化学工業・山本富造社長(49)の自信は本物だった。「日本製より英国製がいいと言われるのが頭にきていた。絶対、スピード社より速いです」。NASAとの共同開発を売り文句に、世界トップのブランド力を誇るスピードを向こうに回し、ナニワの技術屋の熱い血が沸騰した。

 競泳界では無名の同社だが、トライアスロンやオープンウオーター(遠泳)の世界では知られた名前だ。6年前から世界のメーカーの依頼を受け、アウトドア用の水着素材開発に着手。表面に水の分子を吸いつけるラバー加工を施し、低抵抗性を実現した「バイオラバースイム=SCSファブリック」を完成させた。

 スピード社製は撥水(はっすい)性の高さで有名だが、山本化学工業の素材も水が全く浸透しないため、水中でも重さが変わらないという。この素材は既にニュージーランドのブルーセブンティー社が使用して商品化。国際水連(FINA)の認可も受けた。4月上旬に関大で行ったテストでは、選手から「体が浮く感じがすると言われた」と森本雅彦執行役員。スピード社と同じように浮力を感じる水着だという。

 昨年10月に日本水連と契約するミズノ、アシックス、デサントの3社に持ち込んだ際には断られた。だが、今回は逆に3社から別々に素材の提供を求められ、9日にテスト用素材の納品を済ませた。「五輪で、日本の技術屋は大したものだと思ってもらえれば、それだけでいい」。山本社長以下、従業員わずか73人の大阪の町工場が、世界に挑む。

 ≪各社 本格始動≫当初、新たな素材の開発、使用に消極的だった国内3メーカーは、日本水連が30日を水着改良の期限と設定し、目標がはっきりしたことで本格的に動きだした。3社が五輪用に開発した水着は、親水性や柔軟性、フィット感などを重視したもので、撥水性を前面に出したスピードとは対照的だった。3社は既に山本化学の素材を入手。デサントの担当者は「あらゆる可能性を探る中での1つの素材」と説明し、アシックスの担当者は「商品化も検討している」と前向きだった。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080511-00000035-spn-spo


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| af-book | ニュース | 11:47 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
【ニュース】中国の聖火リレーでゴミの山、マナーまでは統制できず
5月10日23時3分配信 読売新聞

 【北京=佐伯聡士】中国南部・広東省の地元紙「南方都市報」(電子版)は9日、同省広州市で7日に北京五輪聖火リレーが行われた際、沿道の草木が踏み倒され、ゴミが散乱するなど、観衆の悪質な行為があったと伝えた。

 中国国内の聖火リレーは、チベット暴動鎮圧に抗議して妨害行為が相次いだ海外と異なり、管理された「愛国主義」による祝賀ムード一色の中で展開されているが、マナーの悪さまでは完全に統制できないようだ。

 同紙によると、観衆の中には、鉄柵を曲げて植え込みに入り、草を踏み倒し、沿道の木に登る者が相次いだ。リレー終了後は、辺り一面に、折れた苗木の小枝や、声援を送る際に使った無数の紙製の中国国旗、ゴミなどが散乱。翌日、わずか100メートルの距離で集めたゴミは車2台分になった。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080510-00000044-yom-int


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| af-book | ニュース | 11:44 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
【ニュース】大阪陸協がまた“誘導ミス” 陸上大阪GP
5月10日21時13分配信 産経新聞

 男子千六百メートルリレーで“誘導ミス”が起こった。米国とポルトガルの第2走者が、本来のバトン受け渡し位置より10メートルオーバーした場所に誘導されると、日本の2走を務めた金丸祐三(法大)もこれにならって同じ位置でスタンバイ。結果、1走の我孫子充裕(筑波大)は410メートル近くも走るハメになった。
 昨年の世界選手権で、男子50キロ競歩の山崎勇喜(長谷川体育施設)が係員の誘導ミスによって棄権扱いとなったことは記憶に新しい。金丸は「自分の勉強不足です」と反省したが、日本陸連の苅部俊二・男子短距離部長は「本人たちにも責任はあるけど、大阪は競歩でもあったから」と再度の不手際をチクリ。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080510-00000942-san-spo


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| af-book | ニュース | 22:32 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
【ニュース】女子高生襲った会社員逮捕、悲鳴聞いた教諭が取り押さえる
5月10日20時14分配信 読売新聞

 愛知県警江南署は10日、同県一宮市千秋町佐野、会社員福永育史(やすちか)容疑者(33)を強制わいせつ容疑で現行犯逮捕したと発表した。

 同署によると、福永容疑者は9日午後11時25分ごろ、同県岩倉市石仏町の市道で、自転車で帰宅途中の同県一宮市の県立高校2年の女子生徒(16)の腕を引っ張って引きずり倒し、女子生徒の腹や顔を殴って近くの草むらに連れ込み、胸を触るなどした疑い。女子生徒は頭などに軽傷を負った。

 現場から約100メートル離れたアパートに住む男性中学教諭(25)が、女子生徒の悲鳴で現場に駆けつけると、女子生徒に馬乗りになっていた福永容疑者が逃走。教諭が約40メートル追いかけて取り押さえた。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080510-00000037-yom-soci


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| af-book | ニュース | 21:49 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
【ニュース】自己破産「名古屋港イタリア村」在庫一掃セールに長蛇の列
5月10日13時0分配信 読売新聞

 2005年にオープンし、経営難から今月7日に自己破産した名古屋市港区の商業施設「名古屋港イタリア村」で10日、解雇された従業員の未払い賃金や滞納している税金の支払いに充てるための「在庫一掃処分セール」が始まった。

 午前11時からのセール前には買い物客の長い行列ができ、定価の90〜50%引きで販売された洋服やバッグなどを買い求めていた。

 イタリア村は名古屋港の倉庫跡を有効活用するため、民間の資金とノウハウを活用して開設された。初年度は愛知万博効果で435万人が訪れたが、その後は100万人台まで減少していた。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080510-00000025-yom-soci


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| af-book | ニュース | 20:19 | comments(0) | trackbacks(1) | pookmark |
【ニュース】カビだらけになりコウモリ衰弱死、米北東部で奇病広がる
5月10日10時41分配信 読売新聞

 【ワシントン=増満浩志】米北東部で、冬眠中のコウモリがカビだらけになって衰弱死する奇病が広がっている。

 今年は、5州の洞窟(どうくつ)や坑道30か所で、計数万匹が死んだ。原因は不明。人間に感染する恐れも否定できず、米地質調査所は「死骸(しがい)を見つけたら触らず、報告を」と呼びかけている。

 この奇病は昨年2月、ニューヨーク州で見つかり、鼻先がカビで真っ白になることから「白い鼻症候群」と名付けられた。今年、病気が発生した洞窟では、絶滅の危険があるインディアナコウモリを含め、何種類ものコウモリが軒並み犠牲になり、死亡率は80%以上とほぼ全滅状態。死んだコウモリはやつれて体脂肪がなくなり、カビも1種類でないことなどから、同調査所は「カビは原因というより、衰弱の結果ではないか」とみている。

 米魚類野生生物局は「夏にはコウモリ1匹がひと晩で3000匹もの虫を食べる。雌は1年に1匹しか子を産まない」と、激減による生態系への影響を心配している。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080510-00000014-yom-sci


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| af-book | ニュース | 20:16 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
【ニュース】現場は「変質者ロード」 愛知女子高生殺害…カギ握るプロフ「怖い」
5月10日13時21分配信 産経新聞

 「なんか、こわい」。愛知県豊田市で5月3日、自宅まであと1キロの通学路上で無残な他殺体となって発見された少女は生前、プロフにそう書き残していた。「変質者ロード」とも呼ばれていた現場周辺だが、少女の遺留品からはジャージが持ち去られていた。高校に入学したばかりだった少女。GWを間近に控え、何に怯えていたのだろうか。

 ■無惨…口にタオル詰め、首には7重にテープ

 豊田市の農道で愛知教育大附属高校1年、清水愛美さん(15)の変わり果てた姿が見つかったのは5月3日だ。
 前日の2日に、通常帰宅するはずの午後7時半ごろになっても愛美さんが帰宅せず、携帯電話でも応答がなかったことから、3日未明になって家族が豊田署に捜索願を届け出た。
 現場に遺留された愛美さんの携帯電話の微弱電波から現場を絞り込み、捜索にあたっていた知人が愛美さんの遺体を発見した。
 遺体の状況からは犯人の執拗な犯行態様がうかがえる。
 愛美さんの顔面には目や鼻を中心に殴られた跡があった。
 さらに、首には「電気絶縁テープ」と呼ばれ配管補修工事などで使われる伸縮性のある黒いテープ(幅3・8センチ)が7重に巻き付いていた。テープは口をふさぐ目的で巻かれたが首にずり落ちたとみられ、口の中には声が出せないようにタオルが押し込まれた形跡もあった。
 口付近には強い圧迫の跡もあり、タオルを押し込み手で口をふさいだことや、殴られた際の鼻血が気道に詰まったことにより窒息死したとみられる。
 
 ■成績優秀、夢は「母のような看護師」
 
 不条理な犯罪によってわずか15年で命を終えざるをえなくなった愛美さんは、団体職員の父と看護師の母、3人の兄との6人で暮らしていた。
 末っ子の一人娘だけあって両親から望まれて生を受け、深い愛情を注がれて育ったことは想像に難くない。愛美さんもこうした家族の愛情に応えるように両親を敬った。
 「尊敬する人はお母さん。看護師だから、あこがれる」
 そう周囲に語り、自身も将来は母親と同じ看護師を夢見ていた。
 「まなちゃん」の愛称で友人も多く人望もあった。今春まで通っていた市立中学校では生徒会の副会長、卓球部では副キャプテンも務めた。

 教師からも「責任感が強くまじめ」と評判。そうした人柄は中学校の卒業文集にも現れている。
 《いろんな人に助けられ、たくさん支えられてきて2年半、卓球を楽しく続けられたと思います。これからも感謝の気持ちを忘れることなく生きていきたいです》
 成績もトップクラス。高校へは推薦で入学した。
 「勉強ができて入学後のテストで上位だった」(友人)
 勉強だけでない。入学後にはサッカー部に入り、マネジャーを務めた。
 もちろん年ごろだけに恋愛もあった。
 現代っ子らしく携帯サイトで自己紹介する「プロフ」を運営し、サイト上で日々の思いや恋愛の悩みをつづった。
 《遊んだ!!》
 《楽しかった》
 《もうやだー》
 プロフでは思春期の女の子らしい天真爛漫な記述が並ぶが、事件前日ごろからこれまでの内容と違い、何かに怯えているともとれる記述が増える。
 
 ■事件を予感? プロフに「なんかこわい」「気持ち悪い」
 
 以下は事件前日の5月1日に愛美さんがプロフに書いた内容だ。
 《なんであんな日に限って見ちゃったのかなあ…ほんともういや…》(7時6分)
 《なんかこわいんだけどお母さんおそいよお》(19時)
 《違うんだよね…? 気のせいだよね?》(22時7分)
 これだけでは意味は分からない。第三者に分からず、友人にだけわかる揺れ動く恋愛感情をつづっている可能性もある。だが書き込みの時間から考えると、前日の夜に通学路で何かを目撃してしまい、朝から就寝時まで何かに怯えているとも十分に考えられる。
 そして犯行当日の5月2日、事件の約7時間前には最後の書き込みが残されている。
 《気持ち悪い 部活どうしよ》(12時12分)
 愛美さんは部活動を終え午後6時45分ごろに学校を出て事件に巻き込まれていたが、当日の昼には部活動に参加するかためらっていたことになる。
 これまでのプロフの書き込みから考えると「気持ち悪い」は単に体調不良を訴えたのではなく、部活動で帰宅時間が遅くなり、暗い夜道を1人で帰らざるをえないことへの「SOS」だったのではないか、と推測するのは考えすぎだろうか。
 
 ■現場は「変質者ロード」 性犯罪も多発
 
 豊田市は言わずと知れた世界屈指の自動車メーカー「トヨタ自動車」の企業城下町。だが、工場だけでなく、田園地帯もまだまだ多く残っている。

 現場は国道から1本入った農道で周囲には広大な田畑が広がる。街灯もポツンポツンとある程度で薄暗いうえ、最も近い民家でも数十メートル離れている。直近には伊勢湾岸自動車道が通り、「事件が起きたらどんなに叫んで助けを呼んでも誰にも聞こえない」(近くの住人)。
 そう聞くだけで薄気味悪くなるが、現場付近では4月以降、女性が被害にあう犯罪が相次いでいた。
 4月23日夕には、現場から約8キロ離れた東郷町で愛美さんと同じ高校に通う女子高生が若い男に自転車ごと押し倒された。
 25日にも現場から約3キロの農道で、自転車に乗った女子高生がバイクの男に押し倒された。男は高校の場所を尋ねて近づいてきたという。この事件が起きたのは愛美さんの事件と同じ農道。街灯もなく手口にも共通点が多い。
 「農道は露出狂などの変質者も多く、女性が体を触られるなどの被害はこれまでもあった」(地元の住民)
 《なんかこわい》
 《気持ち悪い》
 愛美さんがプロフに書き込んだ不安。こうした被害に遭遇してしまったのだろうか。
 
 ■持ち去られたジャージー 犯人の動機は…?
 
 犯人像はどういった人物なのか。
 現場の足跡からは愛美さんのもの以外には1種類しかなく、単独犯だと推定されている。
 一方、愛美さんが被害にあった時にもっていたスポーツバッグが現場から南東に約15キロ離れた岡崎市稲熊町の土手の斜面で捨てられているのが見つかった。このため、捜査本部では、犯人は車かバイクを利用していたとみている。
 が、注目されるのはバッグの中身だ。
 バッグの中からは教科書類や弁当箱などが入っていたが、学校から持って帰っている紺色のジャージーなど衣服がなくなっていた。
 捜査本部の発表では、愛美さんは乱暴された形跡はない。遺体からも犯人の体液は検出されていなかった。犯人が身元発覚につながる携帯電話を現場に残しながらも、ジャージーなど衣服を持ち去ったということは何を意味するのか。
 捜査関係者はこう指摘する。
 「女性の衣類に異様に執着を示す変質者というものがいる。こうした変質者に襲われてしまったのかもしれない」
 捜査本部でも現場付近で相次いだ女性を狙った類似事件との関連を調べるため、性犯罪の専門家を捜査に組み込み周辺の不審者の洗い出しに全力を挙げている。 
 事件直前に愛美さんが発していた「SOS」。
 愛美さんの笑顔は二度と戻らないが、捜査の網は着実に犯人に迫っている。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080510-00000922-san-soci


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